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天空の蜂

2009/02/06 Fri
最近読んだ本です。

またまた東野圭吾作品。

原発に対する考え方、その知識、現状、
いろんな意味で考えさせられます。
難しいテーマでも、
どんどん読み進んでしまうのはさすが。

天空の蜂 (講談社文庫)天空の蜂 (講談社文庫)
(1998/11)
東野 圭吾

商品詳細を見る
姿なき敵が乗っ取った
自衛隊の大型ヘリが爆薬と子供を乗せて
原子力発電所の真上に

東野圭吾が描いた最大の国家危機
極限の心理戦

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この記事へのコメント
図書館で探してみるね。
私にも読めるかな ^^

くう | URL | 2009/02/07/Sat 17:04 [EDIT]
>くうさん
とっかかりが、ちょっと言葉が入ってこないんだけど^^;
読み出すと、面白いので大丈夫!
読んだら感想きかせてね^^
しよ | URL | 2009/02/08/Sun 15:25 [EDIT]
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